腰痛対策ストレッチ

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お尻のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんばんは

とくやま鍼灸接骨院 福井です( ^ω^ )

 

ここ2〜3日は驚くほどの寒さでしたが

今日は心なしかマシなように感じますね!

私だけでしょうか?笑

 

今日はお尻のストレッチをご紹介しますね♪

①椅子に座り、伸ばしたい方の足首を反対側の膝の上にのせる。

(浅く足を組んでいるイメージ)

②そのまま上半身を前に倒す。

 

※背筋を伸ばして行うことが重要ですが、背中が丸まり過ぎたり

背中を反らしすぎると腰が痛くなったりすることがあるので注意!!

 

椅子に座って出来るストレッチなため、オフィスなどで

働いている方でもちょっとした休憩時間などに簡単にできます!♪( ´θ`)ノ

ぜひお試しくださいね!!

 

足関節背屈の関節トレーニング腰痛対策ストレッチ

こんにちは!!

とくやま鍼灸接骨院の中井晶士です(o^^o)

 

 

11月も終盤にかかり、残すところ今年2017年ももう1ヶ月ちょっとになりました…。╰(*´︶`*)╯

残り1ヶ月を良い1年だったと締めくくれるような月にしていきたいなと思います!

このブログを読んでおられるあなたも、残り1ヶ月を有意義な日々を過ごしてくださいね(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

 

さて、今回は足関節の背屈トレーニングを紹介させてもらいます!

実は普段の暮らしの中で、長時間つま先を伸ばしていると足関節の背屈(伸展)に悪影響が出ることがあるんです Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

 

さらに、膝や腰にも負担がかかってくるので気をつけないといけないですね。

足関節が背屈しにくくなると、アキレス腱炎や扁平足の原因にもつながります。

 

また、足首が硬くなると床から衝撃を吸収できず、膝や股関節、腰を痛めることがあります。

 

なので、足首が硬くならない様にできるだけ裸足の状態に近い足関節の角度を保つことが大事なんです。

 

例えば、自分でできる日々の習慣で、ハイヒールを履かれている方はスニーカーに履き替えるなど、不自然な足関節の角度でいる時間を減らしていくことや、自転車のサドルが高い場合は低くすること、寝る際に布団で圧迫されてつま先が倒れている場合は、軽い布団や毛布を使うようにすれば、身体に負担をかけにくくなるのでやってみてください。

 

 

【ストレッチの仕方】

①椅子に背筋を伸ばして座ります。

②つま先を持ち上げて戻す動作を繰り返す。

③左右同時に10回行ないます。

 

《注意点》

・親指側だけが高く上がりやすいので、全体が同じ高さになるよう注意します。

 

 

是非、皆さん自宅でもやってみてくださいね∩^ω^∩🎵

 

分からないことがあれば気軽に当院のスタッフまで声かけてください!

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腰 前屈の関節トレーニング腰痛対策ストレッチ

こんにちは

とくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です。

 

今回、紹介させて頂くのは骨盤、腰椎の関節トレーニングです!

 

まず、体のチェックを一般的に知られている立位体前屈で行なっていきます。

足を肩幅に開いて上半身を前に倒します。

この時に、膝を曲げないように注意しましょう!

無理に床に手をつけようとしなくて大丈夫です。

無理のない範囲で前屈して、腰周りの関節可動域を確認しましょう。

 

腰椎の屈曲参考可動域は50°ですが、測定するのが難しい為、指と床との距離をチェックする方法がオススメです

腰椎椎間板ヘルニアの方は注意してチェックしましょう。

 

 

身体の背面の筋肉が強く、前側の筋肉が弱くてバランスがとれない場合には、関節トレーニングで前側の筋肉を鍛えて、後側の筋肉の張力に負けない状態を目指しましょう。

 

 

トレーニングの仕方

①仰向けの状態になり、骨盤を浮かせお尻を床から離します。

②初めのうちは、脚をクロスさせて負荷を下げおこなっていきます。

③無理がない程度に脚を上方に上げていきます。

④左右10~15回ずつ行います。

 

ポイントと注意点

①腕の力で骨盤を浮かせたり、背中の上部まで浮かせるのはNGです。

②正確な動きを覚えるために、最初は脚をクロスさせる方法がオススメです。

 

自宅でも簡単に出来るので、やってみてください。

分からないことがあれば、お気軽にスタッフまで声をかけてくださいね

 

 

寝ながらドローイン腰痛対策ストレッチ

こんにちは!

とくやま鍼灸接骨院 福井です٩( ‘ω’ )و
今回は寝ながら出来るドローインをご紹介します!
手順の前にまず、ドローインとは、、、腰痛予防に効果的な体幹トレーニングです。

ドローインをする事により、腸腰筋や腹横筋などのインナーマッスルが鍛えられます。これらの筋肉が弱くなってしまうと体幹をしっかりと支えることが出来なくなり、腰痛などにも繋がります。

かといってむやみやたらと腹筋をすればいいと言う話でもありません。やり方が間違っていたり、やりすぎの腹筋運動は逆に腰痛を引き起こしてしまいます。

腰痛にならないよう、ドローインで体幹を鍛えましょう!!

では、手順です★★

①仰向けで膝を立てた状態で寝ます。(立てている膝の間は握りこぶし1〜1個半開けましょう。)

②この状態で5秒かけて鼻からゆっくり息を吸います。

(普段、胸で呼吸していますがドローインではお腹を膨らませるイメージで呼吸をして下さい)

③次に5秒かけて口から息を吐き出します。このとき、お腹を凹ませるイメージで行ってください。


もし、やり方で分からないところがあればドローインの資料もありますので、気軽にスタッフにお尋ねください(*^ω^*)

腸腰筋のストレッチ腰痛対策ストレッチ

こんにちは!

 交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いているとくやま鍼灸接骨院の福井優花です!

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方は

お気軽にご相談ください(^^)
28日しかない2月もあと1週間ほどで終わってしまいますね!

まだまだインフルエンザが流行っていますので

手洗いうがいをしっかりしましょう!!

今日は腸腰筋のストレッチを紹介します!


?両足を前後に開いて立つ。

?後ろ側の膝を床につけ、前後の膝の角度が90度になるようにする。

?前側の足に体重をかけるように腰を落としていく。

10秒ほどキープしましょう!

両側行いますが、腰痛に左右差がある場合、痛い方の足が前に来る形を少し多めに行ってください!

臀筋のストレッチ| 箕面 交通事故 病院腰痛対策ストレッチ

こんにちは!

交通事故治療やアドバイスで多くの患者さまからご好評頂いている

とくやま鍼灸接骨院の中井 晶士です!

交通事故治療で病院や接骨院探しでお困りの方は

お気軽にご相談ください!

今回は臀筋のストレッチを紹介させてください。

・ストレッチのやり方

  1. 両手を後ろにつき座ってください。
  2. 片脚の足首をもう片方の脚の上に乗せます。
  3. その状態から体を脚の方に引きつけます。
  4. 左右10〜15秒ほどキープしてください。

?から?のような形を作ってください。

寒さで硬くなった筋肉をしっかりとストレッチをして緩めてください!!

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腰痛予防、臀部  ?

腰痛予防、臀部 ?

腰痛予防、臀部 ?

 

腰痛予防のストレッチ腰痛対策ストレッチ

 

こんにちは!!台風15号が近ずいていますね*明日は雨が降るそうなので傘を忘れないようにしましょう(^O^)

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さて今週のストレッチは腰痛予防です。ポイントは姿勢を良くした状態で重心を前にできるかです。腰痛予防だけでなくスポーツ前後のストレッチとしても有効なので是非やってみてください!

 

体幹を中心に全身をひねる基本的なコアストレッチ腰痛対策ストレッチ

 

こんにちわ(^o^)!

今回紹介させてもらうストレッチは体幹を中心にして全身をひねるというコアストレッチです。背骨や骨盤周りの筋肉を広い範囲で伸ばしていくことができます。

モデルは渋谷先生にお願いしました

1、まず長座になり片膝をたて、伸ばしたい方の足をまたぐ

2、上体を正面に向けたまま立てた膝に反対側の肘をかけ、肘でできるだけ横に倒す。顔も上体と一緒で正面にむけておく。

3、2の姿勢から肘で膝を押し上体をできるだけ後ろへひねって10〜20秒静止する。首を後ろにひねると体幹もひねりやすくなる。

このストレッチは股関節の動きと体幹の動きを2つにわけてそれぞれしっかり行うことがポイントとなります。体幹をひねるストレッチは、会社などのオフィスでしている人をよくみかけますよね。それだけ動きの凝り固まっている場所だといえます。なのでしっかりのばしていきましょう!

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